パンのフェス2026がついに開催!横浜赤レンガで至福のパンタイムを
パン好きの皆さん、お待たせしました!日本最大級のパンの祭典「パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ」が、2026年3月6日(金)から開催されますね!
10周年という記念すべき今回は、過去最大規模の出店数。全国から行列必至の人気店が集結します。「あの限定パンが食べたい!」「でも、入場料はいくら?」「駐車場はどこが穴場?」と、ワクワクと不安が入り混じっている方も多いのではないでしょうか。
今回は、駐車場情報、入場料・チケット購入方法、注目の出店パン屋リストまで、現地へ行く前に必ずチェックしておきたい情報をギュッとまとめてお届けします!
【2026年最新】イベント基本情報と駐車場・混雑対策
まずは、お出かけ前に絶対に押さえておきたいスケジュールとアクセス情報を表にまとめました。2026年は例年よりさらに盛り上がることが予想されます!
| 項目 | 詳細内容 |
| 開催日程 | 2026年3月6日(金)〜3月8日(日) |
| 開催時間 | 11:00〜17:00(最終日は16:30まで) |
| 会場 | 横浜赤レンガ倉庫 イベント広場&赤レンガパーク |
| 公式駐車場 | あり(P1:83台 / P2:96台) ※朝10時頃には満車になる可能性が非常に高いです |
| 周辺穴場パーキング | 1. 横浜ワールドポーターズ駐車場(徒歩約5分・約1,000台) 2. 馬車道地下駐車場(徒歩約8分・約200台) 3. 万国橋駐車場(徒歩約6分・平置き) |
| 例年の混雑状況 | 開場30分前には数千人の列ができることも。特に土日の午前中は非常に混み合います。 |
| 混雑回避のコツ | ・14:00以降の「無料入場時間帯」を狙う ・「優先入場券付きチケット」を事前購入してスムーズに入る |
引用元情報:
開催日程および基本ルールについては、公式サイトの発表に基づいています。
車派必見!会場周辺のおすすめコインパーキング3選
公式駐車場が満車でも諦めないで!徒歩圏内の「狙い目」を3つピックアップしました。
1. 横浜ワールドポーターズ駐車場(徒歩約5分)
収容台数が約1,000台と圧倒的。お買い物をすれば割引サービスも受けられるので、帰りに他のお土産を買うのにも便利です。
2. 馬車道地下駐車場(徒歩約8分)
地下なので雨の日でも安心。約200台のキャパがあり、比較的収容台数に余裕がある「知る人ぞ知る」スポットです。
3. 万国橋駐車場(徒歩約6分)
赤レンガ倉庫まで一本道でアクセス良好。平置きタイプなので、大きなSUV車の方でもスムーズに駐車できます。
入場料とチケット購入方法について
2026年のパンのフェスは、時間帯によって「有料」と「無料」に分かれています。
1. 入場料(パン屋さんエリア)
- 第1部(11:00〜13:30): 有料(現金:1,000円 / キャッシュレス:900円)
- 第2部(14:00〜17:00): 無料※小学生以下は終日無料です。
2. チケット購入方法
確実に、かつ早く入場したい方は「優先入場券付き」の事前チケットがおすすめです。
- チケットぴあなどで「アワードパン食べ比べセット(4,200円)」や「最速入場券」が販売されています。
- 当日券も会場で購入可能ですが、発券所での混雑を避けるなら事前予約が賢い選択ですよ!

2026年注目の出店パン屋さんピックアップ!
2026年は約100店舗が集結!編集部が特に注目する店舗を一部ご紹介します。
- 【初出店】うぐいすと穀雨(東京):香りを大切にしたパンと焼き菓子が絶品。
- 【初出店】Komorebi Table(栃木):那須の有名ホテルからの注目の初登場。
- 【行列必至】ベーカリー ペニーレイン(栃木):看板商品のブルーベリーブレッドは争奪戦です。
- 【金賞】パン工房ぐるぐる(茨城):奥久慈卵のとろ〜りクリームパンは外せません。
- 【地元人気】キィニョン 横浜江田店(神奈川):しっとりスコーンが評判のお店も参戦!
引用元情報:
まとめ:パンのフェス2026はこんな人におすすめ!
今回のイベントは、特に以下のような方にぴったりです。
- 全国の有名店のパンを、一度に効率よく買い占めたい方
- 横浜の海風を感じながら、美味しいパンでピクニック気分を味わいたい方
- 10周年限定のコラボパンや特典グッズを確実に手に入れたい方
しっかり準備をして、最高のパン活を楽しんでくださいね!
